「ソーシャリー・エンゲイジド・アート展:社会を動かすアートの新潮流」終了しました

 

上段左から、ママリアン・ダイビング・リフレックス、ペドロ・レイエス、プロジェクト・ロウ・ハウス、西尾美也、山田健二/中断左から、明日少女隊、スザンヌ・レイシー、アイ・ウェイウェイ、パーク・フィクション、若木くるみ/下段左から、高川和也、ミリメーター、藤元明、フィフス・シーズン、丹羽良徳

上段左から、ママリアン・ダイビング・リフレックス、ペドロ・レイエス、プロジェクト・ロウ・ハウス、西尾美也、山田健二/中段左から、明日少女隊、スザンヌ・レイシー、アイ・ウェイウェイ、パーク・フィクション、若木くるみ/下段左から、高川和也、ミリメーター、藤元明、フィフス・シーズン、丹羽良徳

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アート&ソサイエティ研究センターの主催で、アーツ千代田3331をメイン会場に2月18日より開催いたしました『ソーシャリー・エンゲイジド・アート展:社会を動かすアートの新潮流』は、3月5日に終了しました。会期中は多くのみなさまにご来場いただき、誠にありがとうございます。この展覧会が、日本におけるソーシャリー・エンゲイジド・アート(SEA)の実践や研究のためのプラットフォームを提供できたとすれば幸いです。

期間中に実施したプロジェクトやトークのレポートを順次掲載していく予定です。また、ご来場くださったみなさま、SEAに関心をお持ちのみなさまから、ご感想や、SEAについてのご意見をいただきたく存じます。「情報投稿」のフォームに「SEAコメント」のタイトルでご投稿ください。